東京仏壇

木材と品質表示・仏壇公正取引協議会


唐木仏壇に使われる代表的な木材としては黒檀や紫檀、和木では欅、桑、屋久杉等様々な木材でお仏壇が作られております。又、一概に「紫檀」といっても現在「本紫檀」「紫檀」「紫檀系」に分類されており、さらに加工方法として「無垢」「厚板貼り」「薄板貼り」「プリント」等に分かれて表示されます。弊社は仏壇公正取引協議会加盟店として、安心してお選びいただく為に、正しい品質表示と原産国の表示をしております。

東京都指定伝統工芸品

 
 ■小さいながらも桑の無垢板を贅沢に使用したシンプルでコンパクトな東京仏壇


 ■第51回東京仏壇展示会「台東区長賞」受賞、シンプルなダルマ型几帳面作り


 ■第54回東京仏壇展示会最優秀作品「東京都知事賞」受賞 、紫檀(深彫欄間) 23号の小型版


 ■伝統の照足台輪と繊細な透かし欄間から幻想的な光がこぼれるシンプルなお仏壇です(LEDライト付)


 ■第55回東京仏壇展示会最優秀作品「東京都知事賞」受賞、短尺板に桑を使用紫檀との美しいコンビネーション


 ■迫力ある紫檀の手彫龍柱、桑材の高級感に古典と現代美を融合させた本格派の東京仏壇


 ■第51回東京仏壇展示会最優秀作品「東京都知事賞」受賞、屋久杉の天蓋に、内扉には和障子を使った本格派


 ■今では珍しいスラウェシ島の本黒檀を使用した重厚な台付東京仏壇、障子は昔ながらの伝統工芸技法「落とし込み」

※ 商品の数に限りがございます。品切れしている場合もございますのでお気軽にお問合せ下さい。

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※ 葛飾工場や上野店のみに展示している商品もございますので、気になる商品がございましたらお気軽にお問い合わせください。